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一橋大学政策フォーラム「生産性向上と働き方改革」(2018年2月5日(月))

受付期間: 2017-12-04~2018-02-02

一橋大学政策フォーラム
生産性向上と働き方改革:新たなデータと分析手法を用いた提言

日時
2018年2月5日(月)13:00-18:00(受付開始12:30)

場所
(住所:千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センター2階)
<神保町駅 半蔵門線・都営三田線・都営新宿線A8・A9 出口 徒歩4分>
<竹橋駅 東京メトロ東西線1b 出口 徒歩4分>

参加
無料(定員になり次第締め切らせていただく場合もございます)

言語
日本語のみ

プログラム

13:00~13:15 開会の辞 
司会進行:小塩隆士(一橋大学経済研究所所長)
趣旨説明:都留 康(一橋大学教授)

13:15~14:45 第1部 働き方改革の目的と方法
基調講演:
13:15~14:00 播磨昭彦氏(SCSK株式会社上席執行役員人事グループ分掌役)
14:00~14:45 神津里季生氏(日本労働組合総連合会会長)

15:00~18:00 第2部 研究者からの発信とパネル討論 
15:00~15:30 報告1
大湾秀雄(東京大学教授)「ソフトウェア開発における早期すり合わせの効果と働き方改革への示唆」

15:30~16:00 報告2 
徳丸宜穂(名古屋工業大学准教授)製品開発エンジニアの仕事実態:日中韓比較

16:00~16:30 報告3 
都留 康(一橋大学教授)「製品開発におけるアイデア創出と人材マネジメント:日本の針路を考える」

16:30~17:00 報告4 
中島賢太郎(一橋大学准教授)「職場内コミュニケーションと生産性:ウェアラブルセンサによる定量的評価」

17:00~18:00 パネル討論と質疑応答

※講演者の都合により、講演の順序が変更になる可能性があります。

※本フォーラムは、概要報告を日本経済新聞へ掲載いたします。会場にお越しいただいた方のお顔が分かるような写真を掲載することはありませんが、後ろ姿は写ることがあります。予めご了承下さい。

参加申し込み
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