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平成30年度研究集会 「ミクロデータから見た我が国の社会・経済の実像」 (共共)

受付期間: 2019-02-06~2019-03-07

平成30年度研究集会
「ミクロデータから見た我が国の社会・経済の実像」
(共催)共同利用・共同研究拠点研究報告会
本研究集会は、政府統計の調査票情報及び匿名データ等ミクロデータを利用した実証研究の成果について報告を行います。

開催日時及び場所
開催日時
平成 31年 3月 7日(木)10:00 - 17:45(開場9:30)

開催場所

一橋大学国立東キャンパス 第3研究館 3階研究会議室
アクセス:http://www.hit-u.ac.jp/guide/campus/access.html
建物配置図:http://www.hit-u.ac.jp/guide/campus/campus/index.html (第3研究館:東キャンパス39番)

プログラム
受付    9:30 - 10:00
開会 10:00

開会の挨拶  白川清美(一橋大学)


<午前> 10:00ー12:00  司会:白川清美(一橋大学)
1.    張 一鼎(一橋大学)
「来日観光客の手配方法の実態と日本宿泊業の雇用問題についての考察」
2.    大井 達雄(和歌山大学)
「観光地域経済調査からみた観光産業の季節変動分析」
3.    芦谷 恒憲 (兵庫県・兵庫県立大学・(公財)ひょうご震災記念21世紀研究機構)
「兵庫県及び県内地域別観光GDP及び関連指標の推計と課題(仮題)」
4.    菅幹雄(法政大学)
「訪日外国人旅行消費動向調査を用いた分析(仮題)」



<昼食>  12:00-13:00


<午後1> 13:00ー14:30  司会:林田 実(北九州市立大学)
5.    林田 実(北九州市立大学)
「Chainerを用いた深層学習」
6.    児玉 直美(日本大学)
「未定」
7.     村田 磨理子(統計情報研究開発センター)
「全国消費実態調査に含まれる居住地情報の活用可能性」



<休憩>  14:30-14:45


<午後2> 14:45 - 17:15  司会:白川清美(一橋大学)
8.    白川清美(一橋大学)
「日本の共働き夫婦の生活行動が女性管理職に与える影響に関する実証分析」
9.    平井太規(神戸学院大学)
「休日における妻の家事・育児動向の時系列的推移 
-「社会生活基本調査」政府統計匿名データの分析からー」
10.    内藤朋枝(政策研究大学院)
「First-Grade Shock:Women's Work-Life Conflict in Japan」
11.    中松 建(株式会社タクミインフォメーションテクノロジー)
「未定」
12.    宮崎  毅(九州大学),Ryo Ishida(Ministry of Finance Japan)
「Estimating the Elasticity of Taxable Income: Evidence from Japanese Top Tax Payers」


総合討論  北村行伸(一橋大学) 17:15 ‐ 17:45
閉会の挨拶 北村行伸(一橋大学) 17:45

懇親会    18:30-

※各発表とも発表20分、質疑応答10分

参加申し込み
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(研究会参加費無料)

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